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  • contract_img_03ご興味のある物件がございましたら、ご来店またはお電話、メールにてお問い合わせください。
    物件資料をお送りいたします。またご希望の物件を探すお手伝いもしておりますので、ご希望条件等をお教えください。

  • contract_img_06ご自身で物件を確認することが大事です。
    資料だけではわからない周辺環境や物件状況が確認できます。
    法的な問題や疑問点等は質問により解決しましょう。

  • contract_img_08ご購入意思が決まれば、「購入申込み」が売主に対し必要となります。
    この時点で物件が「販売止め」となります。特別なご希望条件がある場合、この段階で相談・交渉をすることになります。

  • contract_img_10買主の買付申込みに対し、売主の応諾を得ることとなります。
  • contract_img_12融資利用の場合は、住宅ローンの希望金融機関で個人審査や希望額の借入が可能か審査を行います。
    申込みのお手続きのお手伝いを当社が行うことも可能です。
    事前審査内諾により、予定として資金計画が成立すると判断ができます。

    ご準備いただく書類
    一般的には源泉徴収票・健康保険証・本人確認証(運転免許証)・印鑑他、購入予定物件資料関係の書類が必要となります。
  • contract_img_14重要事項説明とは不動産購入にあたり、安全な取引をしていただくために買主が知っておくべき物件の詳細や、取引条件等の重要な事項を宅地建物取引主任者により、書面を交付して説明するものです。
    重要事項説明についてはこちら→

  • contract_img_16契約内容の確認の上、売買契約書に署名捺印をし、売主に手付金を支払います。
    手付金は売買代金に充当されます。
    手付金の額は相談によって決定しますが、10%程度が目安となるケースが多いと思われます。

  • contract_img_18売買契約後、重要事項説明書・売買契約書他必要書類を添付し、金融機関で「正式融資申込み」を行います。
    融資の正式承認により、住宅ローンの決定となります。
    金融機関により融資承認までに要する日数は違いますが、一般的には10日から2週間程度が多いと思われます。

  • contract_img_20金融機関から住宅ローンの商品・内容説明を受け、金銭消費賃借の契約の締結をはじめ、必要書類等に記入捺印を行います。
    この手続きが完了すれば、後日融資実行が可能となります。

  • contract_img_23支払済みの手付金を差し引いた売買残代金の支払いを売主に行います。
    同時に司法書士により、売主から買主に所有権移転登記の手続きを行います。
    融資利用の場合、金融機関により抵当権設定登記も行われます。以上で取引が完了となります。

    また決済時には公租公課精算・登記費用・仲介手数料等、必要な諸費用を支払います。
    この日から購入物件の権利は買主に移りますので、管理責任は買主となります。

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